ブレイズ自動車部 研究報告

どもー 小暮でーすヽ(^o^)丿

いつも株式会社BLAZEにご来店頂き誠にありがとうございます。

本当に沢山のお客様にいらしていただいて感謝感激でございます。

毎日ブログはアップしているのですが、小暮としては久々のアップでございます。


さて今回は私が所属しておりますブレイズ自動車部の研究報告をさせていただきますね。


そもそもブレイズ自動車部とは、自動車業界に携わっている者として安全運転の啓発活動から極限状態の車の挙動や性能の変化をデータとして蓄積し、一般市場へのフィードバックを目的としたJapan Organization for mechanics Research (JOMR)

日本機械力学研究機構 の略式名称である。


今回の研究実施所在地は関東北部日光地区にある極秘研究施設である



まずはセキュリティーゲート前から

ここでボディーチェックやX線検査を行う

このゲートより先は撮影が不可であるが今回は特別に許可をいただいた

研究員全員でのキックオフミーティング風景

ミーティングルーム前方の大型モニターには 大型車輌衝突型加速器(LCC)

と車輌シンクロトロンブースター(CSB)の展開図が表示されている。





研究施設内部は一般市民からは内部が見えぬように森林で囲まれている

有刺鉄線で囲まれているところからいかにこの施設が重要かを物語っている

ちなみにこの有刺鉄線は12V 0.2Aの電流が流れているので触ると危険なので

近寄ってはいけない。



こちらは、私と同じプロジェクトチームの研究員の実験風景

さすが元軍人だけあって私のふとももくらいの腕の太さだ




そしてこちらが私が乗り込む汎用横流型決戦車輌 弐型(はんようよこながしがたけっせんしゃりょうにがた)だ

さて本題の研究結果の報告である。

こちらのデーターはまだ開発段階であり最終報告ではない事をはじめに伝えておきたい


まずは大型車輌衝突型加速器の10週目のデーターをご覧いただこう。

一周42.844秒で周回している


そしてこちらが今回の研究テーマである

ワコーズ プレミアムパワーだ


こちらを汎用横流型決戦車輌 弐型(はんようよこながしがたけっせんしゃりょうにがた)のタキオン粒子圧縮変換型波動エンジンに注入してみる


こちらのデータをご覧いただこう


お分かりいただけただろうか

注入前は42.844で周回しているが、注入後は実験開始直後から42.605で0.2秒

短縮している。

数字にしてしまえば0.2秒だがこれは人類の歴史にとって大きな一歩であることは間違いない。

このまま研究の成果をあげていけば人類の恒星間移動も夢ではないおおきな成果と言えよう








研究結果の報告が終わったところで、オフショットとして施設の風景をアップしておこう


こちらは名物の shaved ice super long life coolant style 

研究施設は日本ではないのですべて英語表記だが日本語に直すなら

かき氷 スーパーロングライフクーラント風 日産仕立て かな

青だからトヨタ風ではないね

赤のトヨタスタイルもあったよ


こちらは研究員のNO1の人気を誇る KA・RA・@・GE

日本語に直すなら唐揚げ丼だね

梅干しはのせ放題だよ!


こちらは社員レストラン!

夥しい数の撃墜マークが目を引くね。


こちらは偉大な功績を残した先人研究員の肖像画でーす!






夜のBBQシーンだよ!

普段から品質と状態にこだわっている研究員が集まるBBQは食材もおのずと高品質になってしまうのが職業病だね。


さて今回の研究報告は以上です。ワコーズ商品多数取り揃えておりますので、是非ブレイズに遊びにきてくださいね。

ワコーズRECS(レックス)やワコーズCORE(コア)がおすすめだよ!



ではマター

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